動画でわかる弁護士保険Mikata

東京2015年 7月 29日(水) 19:00 ~ 詳細を見る

弁護士保険のMikataってなんですか?

はじめまして!日本初(※1)の弁護士費用保険のMikataです。
弁護士費用の保険は、法的トラブルなどにあわれた時にかかる弁護士費用を保険金でまかなえるサービスです。
Mikataは2013年5月のサービス開始より急成長をとげている注目のサービスです。
身体の保険は健康保険や生命保険。車の保険は自動車保険などがありますね。
では予期せぬ法的トラブルに対する保険はないものか・・・
そんなご要望に応えるためにできたサービスです。

弁護士保険に加入している証として保険証を発行していますので、常に持ち歩くことができ
急なトラブルの時に役に立ったという声もいただいております。

日本では初めてのサービスですので、聞きなれていない方もいらっしゃると思いますので、
次はMikataの魅力についてご説明させていただきます。

トラブルは特別なものではなく、すぐ身近にあるものなんです

  • 労働トラブル
  • 離婚トラブル
  • 男女・夫婦間トラブル
  • 子供のトラブル
  • 相続のトラブル
  • 美容・医療のトラブル

つまり無保険でいるというのは、大きなリスクなのでは・・・

海外旅行に行く時は、海外旅行保険の加入を勧められます。
結婚したら生命保険を考えますよね。自動車を買えば、自動車保険への加入が義務づけられています。
しかし、そういった事故よりも法的トラブルのほうが圧倒的に数が多いのです。

例えばそんな時、弁護士保険に入っていれば、
もちろん保険金はおりますが、そもそもトラブルを未然に防ぐことだって可能なんです。

意外と知られていない法律業界の常識

困っていても、相談できない!?弁護士に相談するだけでお金がかかる

一般的な法律事務所の相談料は1時間1万円。
離婚などのトラブルでは平均2時間2万円ほどの金額を支払って相談をしているようです。
単純に相談するだけでもお金がかかりますが、その後の着手金などもかかり総額ではかなりの金額になるケースも多くあります。

mikataなら!

Mikataには、法律相談料を補償する保険金がありますので、安心して法律相談を受けることができます。

戦わずして終わるのか…頼んだときには手遅れというケースも

これはよくあることですが、トラブルにみまわれた時にどのように対応したらよいのか
どのような証拠を集めておかなければならないのかが分からず、トラブルが大きくなってから弁護士に相談しても、
弁護士から「なんでもっと早く相談しないの。証明できるものがないと争えないよ」と言われ、依頼を断られるケースもあります。

mikataなら!

Mikataに加入していただくと、保険金がでるから安心して弁護士に相談できます
すると弁護士へ早めに相談しやすくなりますから、トラブルの火種のうちに適切な対応や準備ができます。
万が一大きなトラブルになっても準備がしっかりできているので、争っても勝てる可能性が高くなります

素手でいっても勝ち目はない すべて自分でなんとか解決しようとしても…

あまりおすすめできません…。相手があなたの求めに誠実に対応してくれればいいですが、そのようなケースばかりではないのです。
自分で訴訟を起こす本人訴訟という選択肢もありますが、最低限の法律を勉強する必要があります。
平日の日中に行われる裁判に出廷したり、準備書面や答弁書の作成、相手と直接対峙しなければならない精神的苦痛など、大変です。
また法律の専門家ではないので、適切な主張ができないことで負けてしまうこともありえます。

mikataなら!

気軽に弁護士を利用できるのがMikataの「弁護士費用保険」です。
何かトラブルがあった際に気軽に相談ができるようになり、また裁判などに発展してしまった場合にでも
保険金がありますので、あなたの費用の負担を減らすことができます。

武装していれば怖くない 勝っても負けてもお金がかかる、それが裁判

日本の法律では、裁判所に払う訴訟費用(印紙代や郵送料など)は相手の負担になることがありますが、弁護士費用は、自動車事故などの一部の
事件を除くと、裁判に勝ったとしても相手方に請求はできません。
ですので、弁護士費用は裁判の勝ち負けにかかわらず必ずかかります。

mikataなら!

裁判に勝った場合、弁護士費用保険に加入している事で保険金を受け取れますので、手元にはより多くのお金が残ります。
万が一負けてしまった場合も弁護士費用保険に加入していれば、保険金によって負担を軽減することが可能です。

できればトラブルにあいたくないし裁判を起こすようなこともしたくない…そのための法武装「Mikata」です

誰しも弁護士に弁護を依頼しないといけないような状況や、まして裁判なんて避けたいですよね。 ただ、トラブルというものはそんな意に反して突然ふりかかってくるもの。 たとえばこんなトラブルにMikataが効果を発揮したという実例があります。

友人に弁護士保険の話を聞く機会があったんです。
その時は「今後何があるかわからないし」という気持ちで加入を決めました。
加入してしばらくした頃、引っ越してきた隣人の騒音問題に悩まされていました。
わたしは気が強い方ではなかったのでずっと我慢してたのですが、意を決して隣人に話しに行く事にしました。 隣人の奥さんはすごく低姿勢で、「すいません止めるように注意します」との事だったのですが、 翌日旦那さんの方がうちに怒鳴り込んできたんですよ。
「うちに何か文句でもあるのか!」「嫌なら引っ越すか、裁判でも何でもしてみろ」と凄い剣幕で、私は気があまり強くないので、何も言い返せなくて。
その時にMikataの保険証を見せたんですね。とたんに態度を変えた隣人は、翌日には菓子折りを持って謝りに来ました。もちろん騒音問題も解決しました。

ガソリンスタンドで給油をしてもらってる最中に突然ノズルが暴走して、車に傷がついてしまったん ですが、それを翌日店長さんに事情を説明したら、のらりくらりの対応だったので、ついにこのカードを使う時が来たと思って提示したら、態度が急変して、全額弁償してくれることになったんですよ。 このカードのおかげで保険を使うまでもなく、予防効果もあるんだなぁと実感しました。

トラブルを未然に防ぐ、法武装という考え方

このように、Mikataの弁護士費用保険は、単純に弁護士費用がかかってしまった時に保険金がおりるというだけではなく、 トラブルを未然に防ぐ、そんな懐刀として役立てている方も大勢いらっしゃいます。 離婚問題・男女トラブル・金銭トラブル・労務問題・セクハラやパワハラなど、あなたの日常にもトラブルはいつも身近に ひそんでいます。ありとあらゆるトラブルから少しでもあなたの身を護るお役に立てれば幸いです

こんな方からもご推薦いただいています

丸山和也氏

身をまもる意識が日本人は低すぎる

参議院議員の丸山です。
私がはじめ、プリベントさんの弁護士保険の話を聞いたとき、
正直に言いますと、「これは売れるな」と思いました。
というのも、日本では弁護士を気軽に利用する意識がないんですね。
「訴えるぞ!」とか「裁判だ!」「弁護士がついてるぞ!」と言われると誰でも弱気になりますよね。
弁護士保険のMikataのポイントは、保険証や、玄関に貼れるステッカーを持てるようになるので、
これは物理的に効力を発揮する。

想像してみてください。
「私、弁護士保険に入ってるんですよ。」
この一言はひじょ??に強烈だと思いませんか?笑

僕はこれからの日本について、Mikataに加入している事が当然の世の中になってくると思うんです。

日本での法的トラブルは、数えきれないほどあります。
そんな時に、このサービスは強いミカタになると思うんですよね。

開業記念セレモニー?もうひとつの安心「弁護士保険」?

丸山和也氏に裁判の現実、弁護士保険Mikataの魅力について語っていただきました。

行列の出来る法律相談所っていう番組ありましたでしょう。
私もその元祖なんですけど、手前味噌ですがプラスの面を言わして頂くとですね、
日常的な問題も扱っていた番組だったので弁護士や法律というのが非常に身近になったという事があります。

(中略)

ところが、身近になったのはいいのですが、じゃあ裁判をやろうかってなって、実際弁護士の所にいくと費用の問題が出てくるんですね。
現実的にはそこのハードルがあるわけですよ。
そこにこういう、弁護士保険というのが導入されてですね、これから使えるとなると まぁ行列でやっていて解決出来なかった課題(費用の問題)が解決できるのではないかと非常に期待しております。

そしてやっぱり、人と争うという事は、大変な『選択』なんですよ。人生の中で。
いくら被害がある・権利がある・お金が絡んでいても、何かを実現するには争うしかない場合もある。
それをしないで我慢するという生き方もある。中途半端に解決するという生き方もある。
一方で裁判をするという生き方もある。これはやっぱり自分の人生の中でそうたくさんある事ではないですよね。

(中略)

つまり裁判をするとか、弁護士を使って何かやるという事は、非常に重い『決断と選択』なんですよ。
しかし、どうしても依頼したいと思った時、人生の決断を放棄せざるを得ないってことになったらですね、
そういう人生を歩むほか選択の余地が無かったという事になるんですよ。
選択が出来ないという事が最大のリスクなんです、生き方にとって。
そういう意味では、これは単に法的手続きのうえでの弁護士保険に見えるけれども、すっごく大きな意味を持っているんですよ。
なのでこれは選択が出来る為の、ツールといいますかね、まさに『味方』になってもらいたいなと思います

※実際の丸山氏の話を一部抜粋

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