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<title>生命保険・自動車保険の見直しなら！保険のマル</title>
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<title>ロンドンに行ったらパブに寄らなくちゃ</title>
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<summary type="text/plain"> ロンドンでは、喫茶店でコーヒーを飲むのと同じ感覚でパブのビールを味わえます。 ...</summary>
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<![CDATA[<p><br />
ロンドンでは、喫茶店でコーヒーを飲むのと同じ感覚でパブのビールを味わえます。</p>

<p>夜になると会社帰りの人々で賑わって、立錐の余地もなくなるパブも、<br />
昼間は比較的閑散としていて、<br />
旅行者ならばゆったりと美術館巡りに疲れた足を休めることができます。<br />
<a href="http://www.maru-maru.jp/blog/img_200906221/img_1479878_58849783_1%20%281%29.html" onclick="window.open('http://www.maru-maru.jp/blog/img_200906221/img_1479878_58849783_1%20%281%29.html','popup','width=350,height=262,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false">View image</a></p>

<p>注文はカウンターでキャッシュ・オン・デリバリー、<br />
つまり小銭と引き換えに一杯ずつ買います。<br />
ロンドンと言えば、エールビールが有名ですが、<br />
瓶詰めのビールは銘柄を知らなければなかなか注文し難いもの、<br />
それよりももっと簡単なのは、<br />
カウンターにズラリと並んでいる生ビールのサーバーを指さして、<br />
ニッと笑うだけでほとんどOK。素敵なお兄さんが美味しく注いでくれます。</p>

<p><a href="http://www.maru-maru.jp/blog/img_200906222/img_1479878_58849783_3%20%281%29.html" onclick="window.open('http://www.maru-maru.jp/blog/img_200906222/img_1479878_58849783_3%20%281%29.html','popup','width=350,height=262,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false">View image</a></p>

<p>何種類もある銘柄も、幾度か通ううちに、好きなビールがきっと見つかるはず。<br />
筆者は写真のSTRONGBOWというビールがお気に入りで、いつもこれを頼んでおりました。</p>

<p>ほのかにリンゴの風味がして、女性はお好きな方が多いのではないかしら？</p>

<p>気になるお値段も、ほとんどのビールが大きなグラスで￡２前後、<br />
小さいグラスを頼めば￡１前後ですから、<br />
最近の為替相場で換算すると、150円から300円くらい。<br />
チャージもかからず、自販機の缶ジュースとほとんど変わりない値段です。かえってコーヒーを飲むよりも安いかもしれません。</p>

<p>ロンドンに旅行する方は、女性だけのグループでも気後れせずに、ぜひお寄りになってみて下さいね。</p>]]>

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<title>捨てる神あれば…</title>
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<modified>2009-02-09T02:01:36Z</modified>
<issued>2009-02-02T07:46:54Z</issued>
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<summary type="text/plain">前回更新から随分とお時間を頂戴してしまいました。 ブログも資産運用も地道にコツコ...</summary>
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<email>takayuki-maeda@maru-maru.jp</email>
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<dc:subject>スタッフ日記</dc:subject>
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<![CDATA[<p>前回更新から随分とお時間を頂戴してしまいました。<br />
ブログも資産運用も地道にコツコツと、ですね（苦笑）。</p>

<p>さて、今回は2009年も明けてすぐのお話、仕事始めの日にあった「事件」を書かせて頂こうと思います。</p>

<p><img alt="img_20090202002.jpg" src="http://www.maru-maru.jp/blog/archives/img_20090202001.jpg" width="145" height="158" /><br />
写真はまぁ立派な胡蝶蘭。<br />
実はこれ、買ってきたものでも頂いたものでもありません。<br />
おそらく年末の大掃除で出されてしまったのでしょうか、当社が入っているテナントのゴミ捨て場に鎮座ましましていらっしゃったのです…。</p>

<p>え、捨てちゃうの？…と、しばし絶句。<br />
当事務所ではもうこれ以上花を管理するスペースが厳しくて、随分躊躇したのですが、まだ花も付いているし、やっぱりあんまり可哀想で、えっちらおっちら、重い鉢を担いでオフィスまで持ち帰って参りました。</p>]]>
<![CDATA[<p>さて、鉢の中を見ると、小さいポット植えの株が5個入っているのですが、植えこみ材料、つまり「土」にあたる部分は水ゴケ植えと木のチップ植えが混在していて、水ゴケ植えの方は根が腐ってしまっていました。<br />
水ゴケは保水力があるので、10日に一度の水遣りでも多いくらいなのですが、おそらく毎日のように水を与えてられていたんでしょうね。<br />
<img alt="img_20090202002.jpg" src="http://www.maru-maru.jp/blog/archives/img_20090202002.jpg" width="410" height="307" /></p>

<p>なんとかしてこの鉢を復活させたいと、しばらくこの鉢の面倒を見ることにしました。<br />
ここまでダメージを与えられては、回復するのに１～２年はかかるかもしれません。</p>

<p>でも、この状態から再生してまた花を咲かせるとなんだか良い事をした気になって嬉しいので、いつか花が咲いたらご報告致しますね。<br />
<img alt="img_20090202003.jpg" src="http://www.maru-maru.jp/blog/archives/img_20090202003.jpg" width="410" height="292" /></p>

<p>本年も株式会社マルを宜しくお願い致します。</p>]]>
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<title>サマータイム</title>
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<modified>2008-06-28T01:49:15Z</modified>
<issued>2008-06-28T01:38:35Z</issued>
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<summary type="text/plain">サマータイムとは日照時間が長い夏場に時計の針を１時間進めて生活する制度で、欧米を...</summary>
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<dc:subject>スタッフ日記</dc:subject>
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<![CDATA[<p>サマータイムとは日照時間が長い夏場に時計の針を１時間進めて生活する制度で、欧米をはじめ、すでに世界で７２カ国が導入しています</p>

<p>サマータイム推進派の主張するメリットとして、「勤務時間後の日照時間延長による余暇の充実」ということがありますが</p>

<p>ようするに、朝の涼しいうちに仕事をはじめ、明るいうちに仕事を終わらせ、日差しを浴びながらオープンテラスでビールで乾杯、ってことですよね　（私はですが・・・）</p>

<p>出遅れた感じですが、個人消費の伸びを期待してか、日本でも導入が見直されているようです</p>

<p>個人消費の弱さが継続的な高成長を遂げられない一因と言われ、減税なども考えられていますが、やはりお金を使う機会を増やす、使いたい思わせることが必要ということでしょうか</p>

<p>労働時間が延長するのでは？など、反対意見もあり、日本では難しいかも知れませんが、どうなるのか楽しみですね<br />
</p>]]>

</content>
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<title>ETFについて</title>
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<modified>2008-06-17T07:47:13Z</modified>
<issued>2008-06-10T07:30:10Z</issued>
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<summary type="text/plain">最近、「ETF投資」の本を良く見かけるきがします。 ETFとは、一言で言えば証券...</summary>
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<email>takayuki-maeda@maru-maru.jp</email>
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<dc:subject>マネーコンシェルジュ日記</dc:subject>
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<![CDATA[<p>最近、「ETF投資」の本を良く見かけるきがします。<br />
ETFとは、一言で言えば証券取引所に上場している投資信託のことです。</p>

<p>その価格がTOPIXや日経平均といった株式指数などに連動することを目指して運用されています。<br />
TOPIXや日経平均は投資をしない人でもテレビのニュースなどでよく耳にするでしょう。</p>

<p>これらに連動しているので（必ず一致するわけではありませんが）ETFの水準や動向を簡単にチェックできる点が人気なのかもしれませんね。</p>

<p>また、ETFは非上場の投資信託より一般的に管理費用が抑えられるために、信託報酬が安いのです。できるだけ長期で投資すればするほど、お得感があります。</p>

<p>今春から業種別、中小型株、中国株A株に投資する和製ETFが上場して、品数が増えたようですね。<br />
ただ、それだけで資産ポートフォリオを完全に組めるかというと、まだちょっと品不足みたいですが、今後も注目です。</p>]]>

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<title>いまなぜ、金が買われているのか？</title>
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<modified>2008-05-26T01:47:22Z</modified>
<issued>2008-04-30T00:37:22Z</issued>
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<summary type="text/plain">金の価格が、昨年から急に上昇を見せています。 年初から、ニューヨーク先物市場では...</summary>
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<email>takayuki-maeda@maru-maru.jp</email>
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<dc:subject>マネーコンシェルジュ日記</dc:subject>
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<![CDATA[<p>金の価格が、昨年から急に上昇を見せています。<br />
年初から、ニューヨーク先物市場では８０年１月につけた高値を、２８年ぶりに更新。<br />
国内の小売価格も１㌘＝３２００円を超え、２４年ぶりの高値となりました。</p>

<p>金が買われている背景として、金融マーケットや米ドルに対する不安。<br />
サブプライムローン問題などの影響で金融経済が混乱したいま、信頼性の高い金へと資金が逃避したことが金価格上昇の要因の一つみたいです。</p>

<p>また、原油価格や穀物相場の上昇など、世界的にインフレ懸念の増大。<br />
こんなときには金利を上げてインフレを抑制する政策が必要なのに、「サブプライムローン問題」の影響で世界的に金利が低下する有様です。こうなると、インフレが進み、現金や預金が目減りするリスクが出てきてしまいますので、インフレに強いとされる金に資金が集まっているわけです。</p>

<p>そして、取引方法の多様化などで、金の取引がしやすくなり、需要が拡大した点です。<br />
ニューヨーク市場で金のETFの取引が始まった結果、金への資金流入が活発になりました。<br />
日本でも昨年８月に大阪証券取引に金のETFが上場しています。</p>

<p>中国やインドなど、もともと金を資産として持つ傾向が強い国々が経済成長で豊かになったことも見逃せないポイントで、金の上昇傾向が長期的に続く可能性があるかもしれませんね。</p>

<p>彼へのおねだりは、ブランドのバッグより実益を兼ねて２４金ゴールドのチェーンというのもアリでしょう♪</p>

<p><br />
</p>]]>

</content>
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<title>マジックバー</title>
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<modified>2008-04-21T01:01:22Z</modified>
<issued>2008-04-21T00:33:59Z</issued>
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<summary type="text/plain">はじめまして。マルスタッフの木村です。 今月からマルブログを担当することになりま...</summary>
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<email>takayuki-maeda@maru-maru.jp</email>
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<dc:subject>スタッフ日記</dc:subject>
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<![CDATA[<p>はじめまして。マルスタッフの木村です。<br />
今月からマルブログを担当することになりました。<br />
皆さんが興味を持てる金融情報と青山で働くＯＬの生活日記をお届したいと思います。</p>

<p>さて、週末にマジックバーに行ってきました。<br />
銀座のあやしげ（？）な雑居ビルにある小さなお店は満席でかなり盛り上がってました。</p>

<p>カウンターに通され目の前でマスターのコインやカード、タバコを使ったマジックがテンポ良く進みます。<br />
目を手元に集中させるのですが簡単に欺かれ・・・<br />
私の酔いとショーがピークを迎える頃、マスターの１８番「レモンマジック」がはじまりました。</p>

<p>テレビで見たことのある方もいらっしゃると思いますが、自分でサインをしたカードが包丁で半分に切ったレモンから出てくるあのマジックです。<br />
これには酔いも醒め、大感激でした！！</p>

<p>１時間弱の短いショーでしたが、とても楽しめました。<br />
銀座で腹ごなしの後、２軒目、３軒目に皆さんも行ってみてはいかがでしょうか？</p>]]>

</content>
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<title>手作りクリスマス</title>
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<modified>2007-12-11T05:52:03Z</modified>
<issued>2007-12-11T05:43:17Z</issued>
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<summary type="text/plain">こんにちは。林です。 街ではもういたるところでクリスマスツリーが輝いていますね。...</summary>
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<dc:subject>スタッフ日記</dc:subject>
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<![CDATA[<p>こんにちは。林です。<br />
街ではもういたるところでクリスマスツリーが輝いていますね。<br />
我が家でもやっとツリーを飾り付けました。</p>

<p>今年は簡単でかわいい切り絵の本を見つけたので、<br />
トレーシングペーパーを使って雪の結晶も作ってみました！<br />
何種類か作って壁に飾っています。<br />
ツリーと一緒に我が家のクリスマス気分を盛り上げてくれています。<br />
<img alt="2" src="http://www.maru-maru.jp/blog/archives/2" width="240" height="320" class="r"/></p>]]>

</content>
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<title>おうちで簡単♪</title>
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<modified>2007-12-11T05:55:41Z</modified>
<issued>2007-12-06T06:57:46Z</issued>
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<summary type="text/plain">こんにちは　林です。 さて、私、隔週水曜日は天然酵母パン教室に通っています。 こ...</summary>
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<email>takayuki-maeda@maru-maru.jp</email>
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<dc:subject>スタッフ日記</dc:subject>
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<![CDATA[<p>こんにちは　林です。<br />
さて、私、隔週水曜日は天然酵母パン教室に通っています。<br />
この教室では、作ったパンの殆どをお持ち帰りでき、さらに<br />
発酵途中のパン生地までおみやげでついてきます。<br />
そのため、パン教室の当日の夜と翌日の朝はパン三昧です。</p>

<p>夕食にパン・・・さすがに単品というわけにはいきません（私は良くても夫が・・・）。 </p>

<p>というわけで、教室の帰りには夕食のパンに合う料理をうんうん考えて何とかひねりだしています。</p>

<p>そこで出来たのが、写真のポテトニョッキ・チーズソースです。<br />
意外に簡単にできちゃいました♪<br />
緑なのは青汁（粉末）を混ぜています。</p>

<p><img alt=".[1]" src="http://www.maru-maru.jp/blog/archives/.%5B1%5D" width="240" height="320"class="r" /></p>

<p></p>

<p>◆作り方◆<br />
①ジャガイモ（中2個）を電子レンジでチン<br />
②あら熱が取れたら溶き卵（1/2個）を混ぜる<br />
③強力粉（60ｇ）、塩少々を加え、耳たぶ程度の硬さまでこねる<br />
④生地を棒状にのばし、一口大に切る<br />
⑤丸めてフォークの背でそっと型を付ける<br />
⑥熱湯（塩を入れる）に投入！浮いてきたら出来上がり♪</p>

<p>ソースはお好みで。<br />
私はパンチェッタとシメジをオリーブオイルで炒めたて<br />
生クリームと粉チーズを入れ、少し煮てからニョッキにからめてみました。<br />
仕上がりは、もちっとしていて絶品！<br />
自分で作るとまた格別です。<br />
</p>]]>

</content>
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<title>秋を感じたい！</title>
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<modified>2007-10-17T14:34:21Z</modified>
<issued>2007-10-17T15:10:23Z</issued>
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<summary type="text/plain"> こんにちは、林です。 秋になりました。空が高くて、風が冷たくて、何より夕日がき...</summary>
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<email>takayuki-maeda@maru-maru.jp</email>
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<dc:subject>スタッフ日記</dc:subject>
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<![CDATA[<p><img alt="20071017_ss.jpg" src="http://www.maru-maru.jp/blog/voice/archives/20071017_ss.jpg" width="150" height="200" /><br />
こんにちは、林です。</p>

<p>秋になりました。空が高くて、風が冷たくて、何より夕日がきれいな秋。<br />
家の近くの川に架かる橋の上で、あんまりきれいだったので写真を撮って見ました。</p>

<p>秋は、夕暮。<br />
夕日のさして、山の端（は）いと近うなりたるに、烏の寝どころへ行くとて、三つ四つ、二つ三つなど、飛び急ぐさへあはれなり。（「枕草子」清少納言）<br />
平安時代も今も、夕日に感動する人の心は一緒です。</p>

<p>でも・・・。<br />
「まいて雁などの列ねたるがいと小さく見ゆるは、いとをかし。」<br />
この部分は、東京では感じられません。</p>

<p>「日入り果てて、風の音、虫の音など、はたいふべきにあらず。」<br />
せめて、ベランダに出て風の音、虫の音に耳を澄ます、秋の夕暮れです。</p>]]>

</content>
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<title>天然モノ好き</title>
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<modified>2007-10-10T19:37:37Z</modified>
<issued>2007-10-10T19:58:47Z</issued>
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<created>2007-10-10T19:58:47Z</created>
<summary type="text/plain"> こんにちは、林です。 天然酵母パン教室に通い始めました。 イーストで作るパンと...</summary>
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<email>takayuki-maeda@maru-maru.jp</email>
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<dc:subject>スタッフ日記</dc:subject>
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<![CDATA[<p><img alt="20071011.jpg" src="http://www.maru-maru.jp/blog/voice/archives/20071011.jpg" width="150" height="200" /></p>

<p>こんにちは、林です。<br />
天然酵母パン教室に通い始めました。<br />
イーストで作るパンと違って天然酵母は発酵にとても時間がかかります。<br />
パンの種類にもよりますが、生地を作って2時間、成形して1時間。<br />
のんびりじっくりな天然酵母は、家でまったりリラックスするのが大好きな私の生活リズムにピッタリのようです。</p>

<p>時間をかけて出来上がったパンは自分の子供のようにかわいく見えます。<br />
食べるのがもったいない！！！<br />
だけど、ふんわり漂う香りに誘われて思わずパクリ。<br />
ああ、幸せ・・・。<br />
私って、お店開けるんじゃないかしら？などと能天気に考えてしまいます（無理）。</p>]]>

</content>
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<title>編み物始めました</title>
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<modified>2007-10-04T15:09:17Z</modified>
<issued>2007-10-03T18:07:31Z</issued>
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<summary type="text/plain"> こんにちは、林です。 朝晩が涼しくなってきて、毛糸のふわふわとした暖かさが恋し...</summary>
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<email>takayuki-maeda@maru-maru.jp</email>
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<dc:subject>スタッフ日記</dc:subject>
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<![CDATA[<p><img alt="20071004_ss.jpg" src="http://www.maru-maru.jp/blog/voice/archives/20071004_ss.jpg" width="150" height="200" /></p>

<p>こんにちは、林です。<br />
朝晩が涼しくなってきて、毛糸のふわふわとした暖かさが恋しい季節になってきました。 </p>

<p>私は毎年この時期になるとフラフラと毛糸屋さんに吸い込まれてしまいます。<br />
糸の太さやヨリで、微妙な色合いが出る毛糸は見ているだけでもウキウキ。<br />
季節が移り変わったことが実感できます。<br />
ということで今年も編み物を始めました！</p>

<p>私に編み物の手ほどきをしてくれたのは、3年前に亡くなった友人のお母さん。<br />
不器用に編み棒を持つ私を見て大笑いしながらも、優しく根気強く教えて下さいました。 </p>

<p>それでも出来上がった作品は穴だらけで・・・いい思い出です。<br />
毛糸を手に取ると、あのときの優しかった友人のお母さんの顔が浮かびます。</p>

<p>編み物を始めた頃に比べると、随分上達できました。<br />
今年は編みあがった作品を持って、久しぶりに友人に会いに行こうと思います。</p>]]>

</content>
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<title>健康レシピ？？</title>
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<modified>2007-10-04T14:57:48Z</modified>
<issued>2007-09-20T14:48:07Z</issued>
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<summary type="text/plain"> こんにちは。林です。 マクロビオティックという食事法をご存知でしょうか？ 最近...</summary>
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<email>takayuki-maeda@maru-maru.jp</email>
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<dc:subject>スタッフ日記</dc:subject>
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<![CDATA[<p><img alt="20070920-1ss.jpg" src="http://www.maru-maru.jp/blog/voice/archives/20070920-1ss.jpg" width="200" height="150" /><br />
こんにちは。林です。</p>

<p>マクロビオティックという食事法をご存知でしょうか？<br />
最近はダイエット食としても有名になりましたが、簡単に言えば日本の伝統食。<br />
おばあちゃんの千恵袋を体系化したといったところです。<br />
長寿食とても申しましょうか。<br />
特徴は、大まかに言えば動物性の食品を一切使わないことです。<br />
この料理はそのマクロビオティックの料理法に基づいて作られています。</p>

<p>私は1年前からこのマクロビオティックの料理をはじめました。<br />
始めは動物性食品を使わないことに抵抗もありましたが、体調も整い始め、今ではすっかりはまっています。<br />
とは言っても体がお肉などを欲するときは素直に従うことにしていますが。<br />
最近ではカフェや食品店なども増えてきたので、マクロビオティックお店めぐりも趣味の一つとなりました。</p>

<p>「おいしく食べて健康になる」これって、生きていくうえでとっても大切なことですよね。</p>]]>

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<title>一足お先に読書の季節</title>
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<summary type="text/plain"> こんにちは、林です。 一雨ごとに涼しくなってきていますね。 まだ秋というには暑...</summary>
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<email>takayuki-maeda@maru-maru.jp</email>
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<p>こんにちは、林です。<br />
一雨ごとに涼しくなってきていますね。<br />
まだ秋というには暑いですが、私は一足お先に「読書の秋」を満喫しています。</p>

<p>きっかけはお盆の里帰りでした。<br />
実家に帰って久しぶりに本棚を眺めてみると、昔読んだ本がずらり。<br />
何気なく手に取ってページを開くと、読んだ当時の記憶がみるみるよみがえってきて止まらなくなってしまいました。<br />
高校生の私では感じ取れなかったこと、若かったから感じたこと・・・<br />
初めて読んだときとは違うけれど、新鮮な気持ちで読むことができました。</p>

<p>ということで、懐かしい本たちを鞄一杯に詰め込んで帰ってきました。<br />
当時は読んでも読んでもわからなかったことが、<br />
歳を重ねたことで、ようやく少しだけ見えてきた気がします。</p>

<p>また10年後くらいに読み返すと、さらに違ったことが見えてくるのかもしれません。<br />
だから本って魅力的なんだ・・・なんてしみじみ思います。</p>]]>

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<title>マルスタッフの流行モノ</title>
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<![CDATA[<p><img alt="20070906_ss.jpg" src="http://www.maru-maru.jp/blog/voice/archives/20070906_ss.jpg" width="200" height="150" /></p>

<p>こんにちは。<br />
ご無沙汰しておりました。林です。<br />
みなさんお盆はどうお過ごしになりましたか？<br />
帰省や旅行などでリフレッシュされたかたも多いのではないでしょうか。<br />
私もお盆はお休みをいただき、実家九州に里帰りして自然を満喫してきました。</p>

<p>さて、休み明けのマルスタッフ内にはちょっとした流行モノがあります。<br />
それが写真のカップです。<br />
カラフルで、かわいいでしょ？<br />
蓋つきなのでパソコンなど機械のあるデスク上でも安心という優れものでもあるんです。<br />
普段は黙々と（？）デスクワークに集中している私たちですが、<br />
そっと傍らに寄り添ってくれているこのカップを見ると心が安らぎます。<br />
3つ並べてみてはみんなで「かわいい～♪」と喜んでいます。<br />
マル社内はとっても平和です。</p>]]>

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<title>日本の技！</title>
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<summary type="text/plain"> こんにちは。林です。 先日、横浜のみなとみらいで開催された花火大会に行ってきま...</summary>
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<email>takayuki-maeda@maru-maru.jp</email>
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<![CDATA[<p><img alt="20070809_Firework.jpg" src="http://www.maru-maru.jp/blog/voice/archives/20070809_Firework.jpg"　width="150"　height="200" /><br />
こんにちは。林です。<br />
先日、横浜のみなとみらいで開催された花火大会に行ってきました。<br />
25万人が押し寄せた会場は熱気に満ちていて、<br />
会場に着くまでにちょっとぐったり。<br />
でも花火の威力ってすごい！！<br />
あのドォンという音と光を目の当たりにすると<br />
疲れも人酔いも吹き飛んでしまいました。<br />
あとはただただ感動するばかり。<br />
「音と光の洪水ってこういうことを言うんだろうな・・・」なんて思いつつ、<br />
感動ですっかり思考は停止していました。</p>

<p>大きな2尺球や細かい細工の花火が打ちあがると拍手が沸き起こり、<br />
会場は不思議な一体感で包まれていました。</p>

<p>ちなみに日本の花火は世界でもトップクラスの技術なんだそうです。<br />
まさに職人技。日本人に生まれてよかったと思うひとときでした。</p>

<p>花火シーズンはまだまだ続きます。<br />
次回行く機会があればぜひ浴衣を着て行きたいと思います。</p>]]>

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